手っ取り早いものでリクルートだ

屑物を捨てに行ったら、リクルートスーツをきた女児に出くわしました。そんな女児いたのかしら、と思いながら、お辞儀もせず、屑物を捨ててしまいました。大人げない、反省してある。
どうそうしてしまったのか、ひと度、カリスまいでネットワークを吐出したくないという状況。これも身勝手だ。有様がわかっていませんね。がんらい、お辞儀が嫌悪ということがあります。キャラクターが暗いのでしょう。
こういう女児は、思わず年間ちょっと前に、高校で、主人がこの子を大好きで、四六時中、お家まで送り届けていた女児なのです。大きくなったとおもうとともに、個別スクールに行ったのかしら、と考えてしまいました。2時という日にちは少ないですね。実態、年間ですが、就職熱中は、今から始まるのです。
主人はどうしたのだろうと、再度わかりたくなる。女児を飼う結果、カレッジに行ったのか、就職したのか、おんなじ個別スクールに行ったのか、二人の先が気になります。